テオ語録(ブログ)
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06:17 10月02日   [月]
ブックマーク的な
#四コマ「【ねこようかい】」 togetter.com/li/940482
minis.png maps.gif ハインリッヒ・シュワルツ:魔法使い
厨二病魔法使い。本名はジョン・スミス。ミコトにはサムと呼ばれている。

minim.png mapm.gif ミコト:戦士
戦士系乙女。ネーミングセンス×

minik.png mapk.gif アオイ:僧侶(クマ)
僧侶がクマですみません(もふっ)

minic.png mapc.png コーレア:盗賊
イスト(1部)とリコル(2部)の娘。ボーナスダイスにすべての情熱を注ぐ。

minid.png mapd.gif ディレグ:僧侶
金と権力が大好きな僧侶。実は“人になりたい竜”



4ターン目 敵

GM   :ではルーピーはダイスを振って殴る目標を決めよう。奇数ディレグ、偶数ミコトね。
ミコト  :うむ
GM   :1d6:(1D6) → 1 ディレグだw
ミコト  :がんばれ
コーレア :狙うものは適格だ
GM   :ルーピー「外国の方に生殺与奪権くらいね。与える度量が必要なんじゃないかと」
GM   :2d6:(2D6) → 3[2,1] → 3 あ、BP突っ込めばよかったなw
ディレグ :当然防御を選択するw
ミコト  :尖閣を防衛するのだ!
アオイ  :素敵な出目です。ひらひら。
GM   :あっさり弾かれてターン終了。しかしルーピーの傷はさらに5点回復していく…w

4ターン目 味方

ディレグ :突っ込むなら今のうちですぜ(何)
コーレア :何のリスクも消費もない私がまず一発撃つべきよね、ここは
コーレア :3d6+2:(3D6+2) → 10[1,3,6]+2 → 12
コーレア :1d6+12:(1D6+12) → 4[4]+12 → 16
GM   :ルーピーのMRが12点削れた。
ミコト  :起訴までいったわ
コーレア :じゃあ、あとはみんなよろしくー。もふもふ
アオイ  :私も動けそうにないのですが…
GM   :ルーピー「プロの検察は不起訴処分と判断されたのですが…」
ミコト  :鳩の命は風前のともしびよ。誰が殺るの?
ハイン  :とりあえず私が魔弾を打とう(色々省略)……魔弾!
ハイン  :3D6+2:(3D6+2) → 6[2,1,3]+2 → 8 省略しすぎたか……orz
GM   :ルーピー「ぴったりMRが削れました」w
コーレア :しすぎたね……、ジョン
GM   :ルーピーのMRは0になった!
ミコト  :…切るわ。TP使う
ミコト  :3d6+4:(3D6+4) → 5[1,1,3]+4 → 9
ミコト  :3d6+4:(3D6+4) → 8[1,6,1]+4 → 12
ミコト  :鋭い刃
ミコト  :2d6+12:(2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18
ミコト  :さらに刃
ミコト  :2d6+18:(2D6+18) → 6[2,4]+18 → 24
GM   :コンスタントに6を出すなぁw
ミコト  :「いねやぁぁっ!!」
コーレア :ミコトの中の人にこの能力は魔導師よりヤバイw
GM   :ルーピー「…ボクって一体なんだったんでしょうか…」(友愛されますた
ミコト  :「………」

GM   :というわけで、侵略者を撃退した!
ハイン  :よくやったぞ、助手。
ミコト  :「っ!!」(くまにダイブ)
ディレグ :「勝ったな。」
ミコト  :もふもふもふもふもふ
ハイン  :はは、さあ、私の胸に飛び込んでこ……アレ?(何
GM   :これはひどいw
アオイ  :っっ!!(頑丈なので倒れませんが
ミコト  :ああ、報われたわ
アオイ  :びっくりしました。一瞬返す刀が来るのかとw

GM   :じゃあ皆さん、ハトヤマの裏金…じゃなかった宝物判定を。
コーレア :さいしょにミコトが寝たときはヤバイとおもったけど、ジョンの抵抗が強運だったから助かった
ミコト  :寝るならこういうところがいいわ(もふもふ
ディレグ :よし、家宅捜査だw
アオイ  :それを貰ってしまうといつか断罪されそう…>裏金
ハイン  :……ハ・イ・ン・リ・ッ・ヒ、だっ>コーレア
コーレア :聞いてませーん
ディレグ :悪い金を、私たちが良く使うんです。立派なことですよ、もふもふの人w
コーレア :ルーピー 3D6+2:(3D6+2) → 13[5,4,4]+2 → 15
コーレア :ガスクラ 3D6+2:(3D6+2) → 12[4,4,4]+2 → 14
コーレア :友愛された魂(1000G) 魔力の塊(400G) 出ました
コーレア :ボーナスは…ごめんみんな
ミコト  :ガスクラ 2d6:(2D6) → 3[2,1] → 3
GM   :あと1で故人献金だからかえってよかったんじゃない?w
ミコト  :……宝物なんてなかったんだ
アオイ  :1レベルからボーナスは仕方ない
コーレア :献金もらわずにロストさせた感がw
ハイン  :とりあえずオークとガスクラを振るか。TP1ずつ入れる。
ハイン  :ガスクラ 3D6:(3D6) → 14[6,4,4] → 14
ハイン  :1D6+14:(1D6+14) → 6[6]+14 → 20
ハイン  :1D6+20:(1D6+20) → 2[2]+20 → 22
ハイン  :22とか何w
ハイン  :オーク 3D6:(3D6) → 7[3,2,2] → 7
GM   :魔力の塊(400G)+ボーナスと、現金40Gね、
ハイン  :バランスという奴だな。(何
ハイン  :3D6:(3D6) → 14[3,5,6] → 14
GM   :DLは1だから、折れた槍(1000G)だね。
アオイ  :TP2投入。じゃない。1だ。3D6:(3D6) → 8[3,4,1] → 8
アオイ  :オークから40G拾いました。
ディレグ :TPが残ってたから、1使う、3d6:(3D6) → 10[2,6,2] → 10
ディレグ :1d6+10:(1D6+10) → 1[1]+10 → 11
ディレグ :6が出た後に1って…、11w
GM   :オークの毛皮(120G)だね。
コーレア :世界の法則らしいよ……
ミコト  :コンボね
GM   :現金80G、オークの毛皮(120G)、魔力の塊(400G)×2、折れた槍(1000G)、友愛された魂(1000G)。戦利品は以上です。
GM   :合計するとぴったり3000G。
ミコト  :なかなかの稼ぎだったんじゃないだろうか
ハイン  :悪くない稼ぎだったと思うぞ。
コーレア :盾とポーションが買えるー

GM   :今回の経験点は一人あたま6点しかないでござるw
GM   :お金は儲かったけど、ルールで計算すると妙に少なかったw
GM   :DL1で1点。敵のレベル合計が19なんで5人で割ると3点。高額財宝が1000点モノ2つなので2点。というw
ハイン  :6点か……
ディレグ :レベルが上がらないが、しかたないなw
ハイン  :お金は一人あたま600でいいのかな?
ミコト  :次が10だから、まだレベル1のままね
GM   :まぁ戦闘1回だからねえ。タクティクス仕様ならもうちょっと色をつける計算式にしてもいいかもだけど
GM   :いいでしょうね<ひとり600
ミコト  :そうね。時間もかかるし<色
アオイ  :最初は1レベルずつ上がる楽しみもあって良いのです。>すくな

ミコト  :切り裂きの剣は遠いわね。槍でも買おうかな
ディレグ :しかし、緊急事態とはいえ、変わった顔ぶれが揃ったものだw
ディレグ :ん?そういえばコーレアが幼女になったような…w
ミコト  :街ではぐれたと思ったら、よくこんなところまで来たわね>コーレア
GM   :カーン・ノート「フン。ルーピーを倒したくらいでいい気になっては困る。奴はミッド・エンパイアに忠誠を誓った同志の中でも一番の小物!」w
コーレア :幼女なんだろうか…w
ディレグ :一体何歳くらいなんだろうw
ディレグ :って、まだ狙ってる奴がいるのかw
コーレア :私、人探しは得意だからw
GM   :…というキャンペーンが控えてるわけではもちろんないw




ミコト  :…付き合いきれないわ。行くわよコーレア
コーレア :どこにー?
ミコト  :イストさんに気づかれる前になるべく離れたいと、自分で言っていたでしょうに。
ミコト  :…目的地は決めてないけど、貴方の気のすむまでは付き合うわ
コーレア :……何ここ領内か!w
ディレグ :なんだ。知り合いがいたのか
ハイン  :……ふむ、何故私はコーレアに本名その他を知られているのだろうかw
コーレア :ジョンも逆にコーレアの素性知ってるのかもしれんよw
ミコト  :では。世話になったわねサム、そしてクマさんと僧侶さん
ディレグ :迷ってウロウロしていたところを保護…、もとい付きまとわれていたんだが、知り合いがいたとなればそちらに付いていくのが良いだろう
ハイン  :ハ・イ・ン・リ・ッ・ヒ、だっ
アオイ  :くまですが僧侶です。
ハイン  :そうなるとミコトとも絡みそうな気がするのだよなあ……>コーレア
コーレア :何で迷っては保護されてるんだ、私のキャラはw
ミコト  :(逆に考えるんだ、迷ったのはミコトだと(何))
ディレグ :まあ、問題としては、知り合いとはいえ、いきなり寝らされたような人間に預けることだが…。いや、別に心配とかそういうのではないぞ
アオイ  :(一人で先行しても、皆が迷ったと言い張る人とかw
コーレア :とりあえず国から出さえすれば何とかなると思う。トリガさんは見のがしてくれるし
ミコト  :そうね。とりあえず東へ向かいましょうか(北に向く)
ディレグ :(見逃すなよ、トリガw)
コーレア :西じゃなくてよかったね、未完フラグw
GM   :というわけで一行の旅ははじまったのであった…


アオイ  :くまさんはなんとなくついていくのかな。
GM   :拉致されたんだろう。もふもふだしw
アオイ  :♪ところが くまさんが あとから ついてくる
ディレグ :旅人のコーレアと喋るウォーリアのミコトが繰り広げるお話。『コーレアの旅』w
GM   :ワーウルフならぬワーくま。
GM   :ウォーリアはしゃべるだろ普通w

コーレア :変な英雄物語発行した国の領主んち。その領主のPLはMaskさんでモデルと餌食にされた英雄のPLは私だったりする
ハイン  :テオか
コーレア :なんにもない国がブーム作って成金になりました。きっと変な発展してるんだろうな。
GM   :国自体が成金とは…w
コーレア :それだけ今まで僻地だったのさ……w 国道もとい、馬車も通らなかったぐらいw
ディレグ :うむ。…では、教会は病んでいると思わないかね?w
GM   :「政治に興味はありませんか。神殿は悪だとは思いませんか」みたいな話だなw
ミコト  :某アリス様が聞いたら大変なことに…<教会
ハイン  :別にアリスは敬虔な信徒ちゃうでw
ディレグ :神の名を看板に、金儲けを行い。腐った貴族連中とつるんで甘い汁を吸い続ける上層部ども…w
GM   :ディレグが言うと非常にうさんくさいw
ディレグ :なぜだ!?w
ミコト  :金儲けって…あなたが言う?
ハイン  :そりゃ神魔の悲しき定めを背負った男(ダンテ)が言うと胡散臭かろうw
ディレグ :金自体にはなんの罪も無い。無いよりあった方が良いに決まっている>ミコト
ディレグ :要はそれをどう使うかだ
ミコト  :貴方はなんにつかうの?
ディレグ :当然人を救…、いや何でもない。私の金は私の見たい世界の為に使う。ただそれだけだ
コーレア :実はいい人?
ミコト  :…ふぅん
GM   :うさんくせー。なーんかうさんくせーw
ディレグ :えー、金と権力があったら、正義の味方するより、いっぱい人が助けられるじゃないですかーw
ミコト  :クサい、ディレグ、クサいわ
ミコト  :臭レグ……あなたは今からシュウよ
ミコト  :ショウシュウゲン!
GM   :ひでえwwww
コーレア :城塞でレベルと年齢ドーピングした双子の姉>シオン
ミコト  :しかし知能は退化したままである>シオン
コーレア :ディレグとジョンの目的は何か!?
コーレア :くまさんはあとからついてくる
ディレグ :最初から言ってるじゃないか、名声と金と権力ってw
コーレア :もうジョンはネミングウェイ探すたびでいいんじゃw
コーレア :冒険で得られるんだろうか、それ…w
コーレア :テオは得たけどね…
ハイン  :んー、目的はアレだ。
ハイン  :真の魔術を知るとかそんな厨なのw
コーレア :禁呪?w
minis.png maps.gif ハインリッヒ・シュワルツ:魔法使い
厨二病魔法使い。本名はジョン・スミス。ミコトにはサムと呼ばれている。

minim.png mapm.gif ミコト:戦士
戦士系乙女。ネーミングセンス×

minik.png mapk.gif アオイ:僧侶(クマ)
僧侶がクマですみません(もふっ)

minic.png mapc.png コーレア:盗賊
イスト(1部)とリコル(2部)の娘。ボーナスダイスにすべての情熱を注ぐ。

minid.png mapd.gif ディレグ:僧侶
金と権力が大好きな僧侶。実は“人になりたい竜”



2ターン目 敵

ガスクラウド1の行動でコーレア・ディレグの範囲に《眠りの雲》

ディレグ :ふむ。さっきから7しか出ないんだがw
GM   :それ寝てるぞw
アオイ  :1話目にして定番のやりとりが出来上がったのでしょうか
コーレア :2d6+1:(2D6+1) → 6[3,3]+1 → 7
ディレグ :ここで寝るのは格好悪すぎる、TP使って振りなおしをするw
GM   :ざんねん、ねてしまった!w
コーレア :おなじく7しか…
ハイン  :貴様らーっw

――抵抗判定はTPで振りなおしました。

コーレア :抵抗。何故かこの僧侶には借りを作ってはいけない予感が
GM   :二人とも根性で成功させたなw
GM   :で、オーク1だが3マス移動してディレグを襲ってきた。反撃or防御?
ディレグ :防御するとDF倍だったな。防御w
GM   :オークはレベル3なのでダメージダイスは2d6です2d6:(2D6) → 7[2,5] → 7
GM   :ディレグはDF5もあるのかw
ディレグ :ラージシールドまで持ってますからねw
GM   :ではゴキンとはじかれたw

ガスクラウド2、ミコト、ハインに《眠りの雲》

GM   :ルーピー「どうせオーク2も3も寝ているから遠慮なく射程範囲内にブチかまそうじゃありませんか皆さん」
ハイン  :くっ、やっぱりな。2D6+1:(2D6+1) → 11[6,5]+1 → 12
ハイン  :良し、抵抗! 私の魔術結界はそう易々と破れんぞ、フハハ!
ミコト  :2d6+1:(2D6+1) → 5[3,2]+1 → 6
ミコト  :ねた
GM   :あんた一回も抵抗してないなw
ミコト  :こればかりは仕方がない

GM   :ではルーピーの行動。2マス移動してオーク3を蹴飛ばす。
ハイン  :……
ミコト  :TP使うと復活できなくなるから、しないほうがいいね
ハイン  :仕方ないな。
コーレア :ミコトがピンチすぎる
GM   :オーク3は、寝ているミコトを殴るかなw
ミコト  :この場合、判定はどうなる?
GM   :反撃も防御もできない。生き残れたら起きていいよw
ミコト  :わかったよ
GM   :2d6:(2D6) → 11[5,6] → 11
ミコト  :ひどいw
コーレア :なんでこういうときだけこんな高いんだwww
GM   :うわ高w まぁ雑魚の攻撃はクリティカルなしだから…11ダメージなw
ミコト  :生きてはいるけど…残り3だね。ラージシールドもっててよかった
GM   :では敵の行動が終了。

2ターン目 味方

ハイン  :助手、ポーションは持っているか?
ミコト  :ない
ハイン  :……ちっ。
ミコト  :ラージシールドの犠牲になったのだ
ハイン  :ダンテとそこのお嬢さん、オーク1とガスクラウド1は任せても大丈夫か?
コーレア :1ターンで1ずつつぶす程度には>ハイン
ディレグ :誰がダンテかw
ハイン  :神魔の力を兼ね備えた宿命の子よ、私にはわかっているよ(何>ディレグ
コーレア :任されたので考えよう。ディレグは次にオークの攻撃が当たっても余裕と見た。
ハイン  :ダンテは殴りかかり、お嬢さんは狙撃で一体ずつ落とせないかね?
ディレグ :まあ、オークの攻撃くらい問題ないな
コーレア :こっちのダイスを甘く見たらあかん、無用心や(笑)
ハイン  :私は魔弾でガスクラウドを落とすつもりだ。
ハイン  :なら、手近なオークから優先したまえ。
GM   :osr溜めんなしw
ハイン  :助手はオーク3を狙うのだ。熊先生は助手に回復を。
アオイ  :わかりました。前線は怖いけれど、ミコト氏がやられてはもっと怖い
コーレア :クマさんはやや弱気なのだね…
ミコト  :もふもふしたい
アオイ  :図体が大きい小心者なのです
ハイン  :あとにしたまえ>助手
コーレア :ぼくはくま、くま、くま、くま~しゃべれないけどうたえるよ
ミコト  :うたえるならしゃべれるはずだ
コーレア :皆そう突っ込みを入れたと思う
アオイ  :どちらかと言うと演歌が得意です

ハイン  :熊先生、私の横まで移動できるね? そこから助手に治癒を頼むよ。
アオイ  :多分、なんとか、左を見ないように移動します。
ミコト  :うわぁ、もこもこだ
コーレア :こわごわ移動する熊さんとか萌えるな

ディレグ・コーレアはオーク1、ガスクラウド1に
ミコトはオーク3、ハインはガスクラウド2に攻撃
アオイはミコトの治癒という行動に。

アオイ  :そしてミコト氏に治癒を飛ばす。
アオイ  :3D6+2:(3D6+2) → 17[5,6,6]+2 → 19
ミコト  :あふれた
アオイ  :2D6+19:(2D6+19) → 10[6,4]+19 → 29
アオイ  :1D6+29:(1D6+29) → 3[3]+29 → 32
ミコト  :…くまさんのあいがあふれてる
GM   :32ポイント回復とかどんだけーw
アオイ  :32点ほど回復しても良いですよ。
ハイン  :溢れすぎだっw
コーレア :あふれてるw
アオイ  :あああ、フンバリが勿体無い。行動終了です

ディレグ :オーク1に攻撃する2d6+3:(2D6+3) → 11[6,5]+3 → 14
ディレグ :1d6+14:(1D6+14) → 4[4]+14 → 18
ディレグ :オーク1に18点w
GM   :それは吹き飛ばしたなw
コーレア :じゃあ遠慮なくガスクラウドに狙撃を
ハイン  :よし、さすがだな、ダンテ!
コーレア :3d6+2:(3D6+2) → 15[4,6,5]+2 → 17
GM   :オークの肉塊が砂漠に散った(何
コーレア :1d6+17:(1D6+17) → 1[1]+17 → 18
コーレア :いち…でも倒したからいい
GM   :ガスクラ1は風になった(何

ハイン  :ガスクラウド2に魔弾!喰らうがいい……我が、閃光の一撃を!
GM   :多分吹っ飛ぶとは思うが…w
ハイン  :3D6+2:(3D6+2) → 8[5,1,2]+2 → 10……どうだ?
GM   :あぁ、びっくりした…10ダメージそのまま行くから倒したなw
ハイン  :……やった、か?(何
コーレア :ソレは生きてるフラグwww
GM   :ガスクラ2も消えた。
アオイ  :おおお、素晴らしい!
ハイン  :助手、あとは気兼ねなくやれ!
ミコト  :了解、ハインリッヒ。オーク3に攻撃するよ
GM   :どうぞ。オーク3はいちおう反撃の構え。
ミコト  :3d6+4:(3D6+4) → 16[5,6,5]+4 → 20
ミコト  :鋭い刃はいらないね
ハイン  :全部クリティカルとか気兼ねなさ過ぎるw
GM   :オーク3はポーク3切れになった!w
ミコト  :まだまわしてないけど。まぁいいか

GM   :んじゃーこれでターン終了かな。MPポーションなど使う人いなければ…
ディレグ :そんなものは持っていないw
ハイン  :持っているが使う必要がないw
コーレア :装備だけで全財産使い切りました
ハイン  :何とか結果的には最大効率に近いものを得ることが出来たな。

3ターン目 敵

GM   :敵のターンか…どうすべかなぁ。オーク起こしてもしゃーない気がするんだけどw
GM   :ルーピー「小沢先生のカタキをトルノデス!」
ハイン  :誰だよ小沢先生ってw
GM   :まあいいや。1マス横移動してオーク2を起こす。
GM   :んで、起こされたオーク2はミコトを殴るとするかw
GM   :かうんたーorでぃふぇんす?
ミコト  :かうんた
アオイ  :小沢先生…倒されたガスクラウドのうちの一体でしょうか…
GM   :では2d6で殴る。オーク「…これで決めるっ!」2d6:(2D6) → 10[5,5] → 10
ミコト  :ひでえ
コーレア :ミコト防御したほうがいいな
GM   :という訳で10ダメージだ。
アオイ  :あわあわあわ。いきなり死にそうですよ!
ミコト  :ラージシールドひいていんだっけ?
GM   :普通の殴り攻撃だからね。物理ダメージ
ミコト  :魔法の盾ないし。4だめ。ピンチだ、まぁ、反撃するわ
GM   :4とかサバ読みすぎw
ミコト  :3d6+4:(3D6+4) → 13[6,3,4]+4 → 17
アオイ  :ミコト氏の体が半分に削れてます。
ミコト  :1d6+17:(1D6+17) → 5[5]+17 → 22
ミコト  :1d6+22:(1D6+22) → 3[3]+22 → 25
ミコト  :聖なる刃かかってたわそういえば
コーレア :相変わらずよね……
GM   :では最後のオークも死んだ。
ミコト  :すぱーん
GM   :ルーピー「わたしの部下が全員、友愛されてしまうとは…!」
ディレグ :総辞職に追い込んでやるw
アオイ  :削れたミコト氏を見ていると、このパーティでの私の役割を見出した気がします。
ハイン  :自分で友愛って言うなw
GM   :ルーピー「だがわたしには偉大なるミッド・エンパイアにこの地を捧げる崇高な使命がある!」
GM   :とか言いつつ敵のターン終わりw

3ターン目 味方

アオイはミコトを回復。
ディレグ、コーレア、ミコト、ハインでルーピーフルボッコ。

ミコト  :私もこのままでは友愛されてしまうわ
ハイン  :熊先生に治してもらえ。
アオイ  :あわあわ。す、すぐに治しますよー>ミコト氏
ハイン  :せっかく僧侶が二人いるんだ、有効に活用しないとな。
GM   :どうぞ。
アオイ  :そして、ミコト氏にくま光線で《治癒》いたします。
アオイ  :22点ほど回復しても良いですよ。

ディレグ :まあ、良いや。移動して攻撃する2d6+3:(2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
ディレグ :裏成功したいくらいの数字で、8点w
GM   :ルーピー「あ、殴ったね? ママンにも殴られたことないのに!」>ディレグ
ディレグ :「我が名声の糧となれ。」
GM   :ルーピーのMRが4点現象。反撃がディレグに。
GM   :2d6:(2D6) → 8[5,3] → 8
GM   :物理ダメージ8点ね。
ディレグ :防御の5点引いて、3食らった

コーレア :では拠点にはいって狙撃。
コーレア :3d+2:(3D6+2) → 14[6,3,5]+2 → 16
コーレア :1d6+16:(1D6+16) → 6[6]+16 → 22
コーレア :1d6+22:(1D6+22) → 1[1]+22 → 23
GM   :さりげなく凄まじい威力だw
コーレア :父さまにも母さまにも似ないダイスと思っていたら最後が1で遺伝を感じるの
ミコト  :それはしかたがないことなのよ
アオイ  :それは仕方がないことなのです。
コーレア :なんでだろう、涙が止まらない……

GM   :ルーピーのMRは完全に吹っ飛んだ。「わたしの鳩山システムの鎧が…!?」
ハイン  :……さて、では……真打ち登場と行こうか。
ミコト  :誰?
ハイン  :(マントを翻し、腕を伸ばし、広げた掌をルーピーに向ける)
GM   :ルーピー「おのれ! 総理の承認なしに総理を逮捕していいと思っているのか!?」
ミコト  :(すすっ)ルーピーに攻撃するわ
ハイン  :私の力の一端をその身に喰らい、理解するがいい……真の恐怖の味というものをな!
ハイン  :……あ(何
ミコト  :TPは使わない
GM   :長セリフを言ってる間に先に動かれるとか…ブラクラのかっこつけ兄ちゃんみたいだねw
コーレア :いいじゃない。真打なんでしょ、最後で
ハイン  :(似たようなもんだw<ブラクラのアレ
アオイ  :(これでミコト氏が葬りきったらすごくおいしいけれど…w
コーレア :(うん、それすごくおいしい)
ハイン  :(期待してますけど?w
ミコト  :3d6+4:(3D6+4) → 10[1,6,3]+4 → 14
ミコト  :鋭い刃、使用するわ
ミコト  :2d6+14:(2D6+14) → 9[3,6]+14 → 23
GM   :ざっくりざっくり斬り込んでるなぁw
ミコト  :さらに使用
ミコト  :2d6+23:(2D6+23) → 7[4,3]+23 → 30
ミコト  :ここで、うちどめのようね。
ミコト  :「ちぇぇすとぉぉ!」
GM   :ぐは。4点引いても26ダメージも食らった。
ミコト  :「…もう半歩踏み込めたか。未熟」

GM   :ルーピー「う、宇宙が生まれて47億年…今日のような痛い目に遭ったのは初めての事でありまして…」
コーレア :うるさい、燃えてしまえ
ハイン  :まだ戯れ言を抜かす余裕があるのか……ならば、この私が引導を渡してくれよう……!
アオイ  :ひらひらしているから仕方ないと思います。
ハイン  :ふはは……真打ち登場というわけだな……!
GM   :コーレアが鳩山システムを砕き、ミコトが違法献金暴露で強制起訴寸前まで追い込んだのだw
コーレア :そう、ジョンだけ
ハイン  :さあ、食らえ、そして、死ね!
アオイ  :(ほ、本当の真打になってしまうww)
ハイン  :ハインリッヒだっ!
GM   :ジョンて犬かw
アオイ  :もうそちらの御仁をどう呼べば良いかわからなくなって困る熊です。
ミコト  :サム
コーレア :じゃあ、間を取ってジョン・スミスでいいよ
GM   :ジョン・スミスってかっこよすぎじゃね?w
ハイン  :我が掌につどい集まれ、マナよ。光の奔流となり手、我が敵を……討ち滅ぼせ!
ミコト  :いいから打ちなさいサム。無罪になってしまうわよ?
コーレア :熊さんが困ってるのは何か…萌えるよね
ハイン  :3D6+2:(3D6+2) → 12[5,4,3]+2 → 14
ハイン  :ま、平均値ではある……べ、別に回らなかったからってがっかりしてるわけじゃないんだからねっ!(何
GM   :ルーピー「こ、このままではぴったり逝ってしまう!」
GM   :ルーピー「髪は逝っている! ここで死ぬ運命ではないと!」
ハイン  :いいから逝け。
GM   :ルーピーはBP2点を抵抗に使用。あ、1点でいいか。
GM   :10+1d6:(10+1D6) → 10+4[4] → 14
GM   :あとBLも足して何とか抵抗し、HP残り7点。
コーレア :次のターンで5回復するから…
GM   :ターン終了時に【再生5】が発動。怪我がちょっと治る。

コーレア :あとせっかく隣にいるのでもふろう>アオイ
ミコト  :ああ、ずるい。ずるいぞコーレア
アオイ  :後ろからもふられてる
アオイ  :こんなにごく普通に受け入れられて良いのでしょうか。私くまなのに。
コーレア :ふう……めっちゃなごむ(もふもふ
ミコト  :うううう
コーレア :竜よりは全然普通だからいいの
アオイ  :なんかすごいものと比べられてます…
コーレア :(赤竜、白竜、緑竜がそろってるんだものな…あの国)

GM   :ルーピー「国民の皆様からの叱咤激励を受け、お詫びとして政権交代を成し遂げ責任を全うする所存であります」
アオイ  :なごんでいる間に真打がトドメを刺して…くれてません。
コーレア :ああ、是非してちょうだい政権交代
GM   :ルーピー「そのような意味で申し上げたのではない」(キリッ
ミコト  :「金」がほしい「男」ディレグ<いめーじ
コーレア :いwらwつwくwwwww
minis.png maps.gif ハインリッヒ・シュワルツ:魔法使い
厨二病魔法使い。本名はジョン・スミス。ミコトにはサムと呼ばれている。

minim.png mapm.gif ミコト:戦士
戦士系乙女。ネーミングセンス×

minik.png mapk.gif アオイ:僧侶(クマ)
僧侶がクマですみません(もふっ)

minic.png mapc.png コーレア:盗賊
イスト(1部)とリコル(2部)の娘。ボーナスダイスにすべての情熱を注ぐ。

minid.png mapd.gif ディレグ:僧侶
金と権力が大好きな僧侶。実は“人になりたい竜”



敵データ、各ターンのMAPを保存していなかったので雰囲気だけお楽しみください。

ミコト  :るーぴーぃぃwwww
GM   :どうしたんだかミコト、そんなに喜んで…w
ミコト  :いや、妙に受けたwww
アオイ  :へんなのがある…いる…・?
GM   :今日のボス敵です(キリッ
GM   :ルーピーズゴーストのドロップ品もいかにもなアイテムを揃えました(キリッ
アオイ  :その鳩のAAは豊富だって聞いたことがある
GM   :今回のマップはこれに決めた
ミコト  :海?
ハイン  :むしろ砂漠ではないかと。
ミコト  :尖閣諸島?w
GM   :恐ろしいことになるなw
GM   :では、そう遠くない近未来、内より招き入れられた獅子身中の虫により、我らの領土は邪悪なる左道使いの尖兵に蹂躙されようとしていた…(何)
GM   :かつては我が国の優秀なネクロマンサーであった彼も、今やすっかり洗脳され、死してなお利用される敵国の刺客と成り下がってしまったのである!w

適当ルーピー戦3

GM   :んで…今回はちょっと初期配置からして厳しめに設定させてもらいました。
ハイン  :というか、我々の初期配置は今のこれなのか?
GM   :マップをご覧になると分かりますが、青い2×2マスが4箇所ございます。このいずれかにキャラを並べるんですが…
GM   :ただし、この青い範囲には最大で2キャラまでしか配置できません。
ミコト  :町にもあるわね
ハイン  :ふむ、なるほど……配置の段階から戦いは始まっている、と言うことか。
GM   :ので、皆さん5人パーティですから、どうしても3箇所バラバラに配置されてしまいます。
GM   :敵は北から上陸してきて容赦なく南下してきます。彼らのうち1匹でも(4-5.15-16)の城の中に入れたらアウト。
ハイン  :私の位置はほぼ選択の余地がないようにも思えるが。イニシアティブにもよるが……
GM   :なお、それなら城で待ち構えればいーやと思うかもしれませんが、道中拠点が敵の手に落ちると増援が出現しますのでご注意下さい。
ハイン  :ここが、ベスト、だろうな。
GM   :そんなところですかね。
コーレア :歩きながら遠距離攻撃して追いつくのがいいんだろーか

ハイン  :あ、おま、GMっ。配置変えるとか汚い、汚いぞっ(何
GM   :ルーピー「このように、相手の出方によって条件を変えたいという思いをいただいた」(何)
GM   :ルーピーズゴーストの特殊能力、揺らぎによる陣形変更w
ミコト  :ブレじゃないの?
コーレア :頑張って遠距離から追いつきます。
コーレア :ん、回復役が今の自分のところに配置で、こっちはこう…のほうがいいな
ハイン  :人の名前は正しく呼ぶのだな、ミレーナ……ふむ、そうだな。君の名前は「ミレーナ」としよう(ぇ>ミコト
GM   :ルーピー「揺らぎです。あとブレじゃなくて、私のは柳のようにしなやかなんです。byマスゴミ」(キリッ
ハイン  :……100レベルを超える力を一時的に解放してもいいですかGM(何
GM   :0.1秒だけならいいよ。ターンの最後限定でなw
ハイン  :何も出来んがな!w
ディレグ :色々とあるでしょう。後光がさすとかw>リッヒ
ミコト  :寒リッヒでいいわね
ハイン  :ハ・イ・ン・リ・ッ・ヒ!
GM   :アオイさんも初期配置をどちらかに決めてね。
ハイン  :……海の上もありなのか?
GM   :海および岩山は通行不可ね。飛びたければ《飛行》を使用することw
アオイ  :(確認)1箇所上限2名だから…ここになりますね。
GM   :じゃあ、めでたく全員の配置が決まったところで、戦闘開始。
コーレア :僧侶ならその位置で問題ない…はず

GM   :ルーピー「偉大なるマオ様の帝国に、この素晴らしい領土を差し出そうじゃありませんか皆さん!」
ハイン  :ふむ、ではミレーナ、私の身を命を賭しても守るのだぞ。
ミコト  :分かったわ。いざとなれば貴方を盾にしていいのね寒リッヒ
ハイン  :文化を大革命でもしていろ、このポッポッポー鳩ぽっぽめ。
ハイン  :逆だ逆ッ!あと、寒リッヒ言うな!
GM   :今や政治家からTシャツにまで落ちぶれたからなw
ミコト  :…女の子を盾にするなんて、サイテーだわ
ハイン  :ふっ、性別などと小さなことにこだわってはいけないな。私のこの魂、世界の全てと引き替えにしてもおつりが来るほど価値のあるものなのだぞ。
コーレア :落ちぶれても余計な口約束は止まらないんだぜ
ハイン  :Tシャツも燃えるよなあ……焚書と同じ運命を与えてやろうか。

GM   :ではイニシアティブ決定です。代表者1名、2d6を振ってね。
ミコト  :とりあえず振るわよ2d6:(2D6) → 7[2,5] → 7
GM   :2d6:(2D6) → 9[6,3] → 9
ミコト  :負けたわ
ハイン  :……何負けてんねん!w
GM   :ルーピー「先に動いていいという思いをいただいた」w
ミコト  :小さいことにこだわるのはやめるわ
GM   :オークがそれぞれ3マスずつ前進。
アオイ  :侵攻してきた…
ハイン  :そこはこだわろうよ!
ミコト  :とどかないからいいじゃない
GM   :ガスクラウドも前進。んで…
ミコト  :これで先に動いていたら、相手に届かず次にボコされていたかもしれないわ
ミコト  :どちらにしろボコされるけれど
ハイン  :阿呆! あちらにも特殊能力の類があるだろう……っ
GM   :ミコト・ハインリヒのエリアに《眠りの雲》が2回発射される。目標値9の抵抗ロールを2回振りたまえw
ディレグ :ふむ…。あそこはヤレヤレなコンビですね
ミコト  :わかった2d6+1:(2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5
ハイン  :2D6+1:(2D6+1) → 10[5,5]+1 → 11
ハイン  :2D6+1:(2D6+1) → 11[6,5]+1 → 12
ミコト  :ねたわ
ハイン  :寝るなーっ!w
ミコト  :おやすみなさい
GM   :ハインリヒは抵抗したか。ならば起きてるハインリヒに残る1体が《魔弾》w
アオイ  :どうしよう。前線はいきなり始まってる…
アオイ  :そして終わってる…
ハイン  :こんなところで寝たら、オークの慰み者になってしまうぞ、お嫁に行けなくなってしまうぞ、だから寝るんじゃないっ、助手!
ハイン  :ぎゃあ
ミコト  :仕方ない、TP使っていい?>GM
GM   :さっきと同じく目標値9で抵抗してくりゃれ。
GM   :いいよw
ハイン  :2D6+1:(2D6+1) → 10[4,6]+1 → 11
コーレア :いきなりキャラ立った二人
GM   :しかしこれ、下手するといきなりハインリヒ死にそうよねw
ミコト  :2d6+1:(2D6+1) → 5[2,3]+1 → 6
ミコト  :ねたわ
コーレア :wwww
GM   :駄目だこりゃw
ハイン  :抵抗成功! ふ、ふはは、この「凍える氷雪の王」たる私の魔術結界を……って寝るなーっ!
ミコト  :おやすみなさい
GM   :とりあえずハインリヒは抵抗したから 2d6+2:(2D6+2) → 4[2,2]+2 → 6
アオイ  :キャラ立てるために死に急がなくても…
ハイン  :(あかん、なんか変にキャラが暴走(立って)してきたw
GM   :よかったね、そんなに大した事はなかった。ダメージは6が半減して3点。
ハイン  :いや、残りHP1だからっ!
GM   :あ。メイジだったか…w
ディレグ :ツッコまれる役かと思いきや。ツッコミ役だったハインリッヒw
アオイ  :組んだコンビが悪かったようです
GM   :てかなんでメイジが最前線の砦に立ってるんだw
ミコト  :言ったとおり盾になってくれたのね。見直したわ
ハイン  :ところで……魔弾のダメージってクロースで減少とかないよな?何
GM   :ないw
コーレア :突っ込まれ役のフルコースであるきちーさんのキャラが相手だから仕方ない
ハイン  :(最大効率での魔法(眠り)を使おうとしてここにいたんだよw
GM   :ルーピー「勝ち目のなさそうな戦いは敢えて放棄し、話し合いで譲歩すべきじゃありませんか皆さん」
ハイン  :ううっ、本気で死にかけている……くっ、もう抑えきれんぞ……どうなっても知らんぞ、貴様らーっ!
ミコト  :私の従兄弟はかろうじてツッコミ役だった気がしたわ
コーレア :カイマの場合相手がニイだからしょうがない。
GM   :というルーピーの世迷言と共に敵のターン終了。

ミコト  :とにかく、下がったほうがいいと思うわ。寒リッヒ
アオイ  :先攻→敵雑魚無力化の予定だったんですね
コーレア :そうなのです>眠り
GM   :しかしどのみちオークしか寝なかったと思うw
ハイン  :そのつもりだったのだが……助手め。
アオイ  :ところが、蓋を開けると後攻→味方無力化
ミコト  :ていうか私が寝ているわ
ハイン  :ガスクラウドって寝ないのか、やっぱり。
GM   :《魔法に弱い》があるから、眠りは効かない。
コーレア :ガスクラウド=魔法生物=寝ない=魔法ダメージ2倍
コーレア :どうでもいいけど一歩下がってればまだリスクはなかったとおもうんだ
ハイン  :(射程の問題
ハイン  :……くっ、なんて時代だっ!
コーレア :自分のターンで一歩出れば射程に入ったんじゃないだろうか
ハイン  :(……
ミコト  :とにかくアオイと合流するわよ
コーレア :…囮の達人をくれ!w
ハイン  :ま、まあいい! 助手を蹴ってでも起こしたいんだが、どうだろうか。
ミコト  :立ちなさい寒リッヒ。ぐー
アオイ  :聖なる刃とかする暇ないから、治癒しに行くしかないですね。そちらの…えーと、寒リッヒさん?
ハイン  :ハインリッヒ!
コーレア :オークが寝ないんなら、けり起こす行動だけしてもいいとおもう、できるのなら
GM   :蹴飛ばす場合は移動か行動を放棄したまえw>ハインリヒ
GM   :ターン終了時にやってもいいけど、その場合は隣接してないと駄目よw
ディレグ :酷い話があったものですw
アオイ  :すみません。ずっと寒リッヒって呼ばれてたからサムさんかとばかり
コーレア :蹴る→ミコトの後ろに隠れる、でFA?w
ハイン  :ばくちを打つなら、蹴る→眠りのあとHPP、だな。
ミコト  :眠っていると移動できないものなのね
GM   :そりゃ寝てるからなw
ミコト  :オークの移動力を考えて、全力で下がるのもアリかもしれないわ
ミコト  :今までの適当は眠ってても普通に戦ってたからw
ハイン  :助手……ここが落ちたら、敵増援が来るぞ、たぶん。
ミコト  :ぐー
ハイン  :……
コーレア :オークはえーとなんぼ出せば寝るんだっけ
GM   :その範囲内にいるZLの合計より高ければ寝る。
コーレア :城だけじゃなく人も落ちそうなんだがw
アオイ  :全力で下がるためには起きなければならない。らしい。
ハイン  :いずれにせよ、助手を蹴り起こすのは変わらん。
ミコト  :よろぴこ
ハイン  :で、GM……ポーションの件はどうなのだ?
GM   :蹴った後、移動するのか魔法を撃つのか決めてくれ。
アオイ  :中の人が健在でも本体が寝落ちすることもあるのね。
GM   :ポーションはターン終了時に好きに使えるが。
コーレア :2d6+1で6出せるものなら博打もいける
ハイン  :了解だ。では、まず助手を蹴る。
GM   :ミコトはショックを受けて起きました。
ミコト  :あん
ハイン  :そのあと、これで眠り、かな。
ミコト  :おはようクラリス
ハイン  :眠りの範囲を変形させるのは、いくら私でも……難しい(何
GM   :TP2点を使い切る訳にもいくまいw
ハイン  :誰だよクラリス
ハイン  :眠りをもたらす安らかなる空気よ……眠り!
ハイン  :3D6+2:(3D6+2) → 9[4,3,2]+2 → 11
GM   :オーク2は眠ってしまった。オーク3は眠ってしまった。
ハイン  :平均より悪いか……っ
GM   :ガスクラウド2には効果がない。ガスクラウド3には効果がない。以上。
コーレア :よし生き残った
コーレア :あああ、しまったああああ海の上は歩けないじゃないか
コーレア :狙撃に一歩足りない

どどんとふ:「ミコト」がログインしました。

ディレグ :ははは、相変わらずのうっかりさんですねw
ミコト  :ただいま、友愛されたわ
GM   :どちらかというとアオイのエリアにいたほうがよかったかもわからんねw
コーレア :おかえり
ハイン  :蹴り起こした甲斐がないな、助手!w
アオイ  :されないでー!
ミコト  :さてと、どこに切り込むべきかしら
GM   :ルーピー「この美しい海を友愛の海にしたい」
ディレグ :ふむ…。窮地に立たされてるっぽい二人ですが、我が野望に役に立ちそうですね。助けてやるとしますか
コーレア :とりあえず移動します。罠感知ってやってみてもいい?
コーレア :何の意味もないかもしれないけれどw
GM   :ああ、するの? どうぞw
ディレグ :といっても、こちらからはハインリッヒに治癒が届かないがな
ミコト  :誰あれ?
コーレア :ここまで移動して、罠探知を
ハイン  :ふむ……奴こそはダンテ、神と悪魔の血を引くもの。まさか奴が現れるとはな……フッ。
ミコト  :サム、寒いわ>リッヒ
コーレア :2d6+2:(2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8
コーレア :ひくw
GM   :特に罠らしきものは見つからなかった。
コーレア :見つからなかったのか、なかったのかわからない微妙なダイスだった…
GM   :フィールドのどこかに仕掛けられているのが5マス範囲内で分かる、という設定かな。成功すればだがw
ハイン  :寒いとか言うなっ!
ディレグ :3歩移動して、ミコトに《聖なる刃》だな
GM   :未行動の皆さんはどうするかね? 蹴られたミコト含め。
アオイ  :サム…ハインリッヒ氏はHPP所持しているんですか?
ハイン  :持っているぞ。
ディレグ :「特別サービスで力を貸して差し上げます。しっかりと働きなさい。」
GM   :ミコトの武器が「強打」扱いになった。
ミコト  :…誰?>ディレグ
ハイン  :だから、奴はダンテだと……(何
アオイ  :なら、治療…要りません?
コーレア :待て、僧侶待てw
ディレグ :名声と金と権力を求める僧侶ですw>ミコト
ミコト  :ありがとう。よろしく、ダンテ>ディレグ
ディレグ :私の名はディレグです
ハイン  :いや、可能なのなら治療が欲しい。ポーションは最後の手段で置いておきたい>アオイ
アオイ  :では、移動してそちらの魔法使いの方を治癒いたしましょう。
GM   :30G節約できるなら節約したいという事のようだw
ハイン  :(つーか、次のターンも同じように喰らって、もし生き残ったらその時こそ使い時だろう、と<ポーション
アオイ  :で、治療飛ばします。2D6+2:(2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9
GM   :では魔術判定分HPが回復。クリティカルもアリだけど1レベルならほぼ全快でしょうね。
アオイ  :1D6+9:(1D6+9) → 1[1]+9 → 10
アオイ  :10点ほど回復して良いですよ。
ハイン  :そんなに回復できんわ!
GM   :あとアオイ、僧侶も3d6で判定していいw
GM   :ミコトはどうしますか?
コーレア :2,3が寝ているけれど、もしかして寝てると反撃ない?
ミコト  :うん、補助魔法も掛けてもらったし特攻するけど
ハイン  :ガスクラウドに通常攻撃って効くのか?
アオイ  :あああ、フンバリが溢れすぎて勿体無い。
GM   :特に物理ダメージが効かないとは書いてないから効くよw
ミコト  :サムの盾にならないといけないから、前に出て、寝てるオーガ2あたりに攻撃がいいかな
ハイン  :なら、寝ていないガスクラウドを潰してくれ。13-8まで移動できるだろう?
GM   :剣圧で形を散らしてるんだろう。多分な。
ディレグ :それ次のターンに占領されない?
GM   :オークは寝てるからZOCは発生してない…が。もう1歩進むのは危険だなw
GM   :いや、砦内にキャラがいれば交戦中扱いねw
ハイン  :ガスクラウド2がオーク2を起こしに行ったらまずいからな。
ミコト  :うん、サムの盾になろうとおもったけど、大丈夫らしい
ディレグ :ああ、キャラがいれば良いのか
ハイン  :だからサム言うな。
GM   :もう名前がサムにw
ミコト  :ガスクラウド3に攻撃。んと、鋭い刃使用
GM   :そのキャラがやられた瞬間、占領だけどナー(カクカク
GM   :その手のスキルはクリティカルした後宣言でもいいよ。
ミコト  :2d6+4:(2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9
コーレア :私の記憶が確かならミコトは聖なる刃がかかっている
ミコト  :クリティカルしなかったから取り消すよ
ミコト  :1d6+9:(1D6+9) → 2[2]+9 → 11
ミコト  :11だめ
GM   :ガスクラウド3は消え失せた。ひゅーん。
ハイン  :……いや、助手……2つったやん。
GM   :しかしミコトはガスクラ3を攻撃と…w
GM   :ターン終了かな?
ハイン  :わかってるって(苦笑
アオイ  :あわあわ。ミコト氏が大変危険な場所に居ますよ!ここから敵の猛攻が始まるというのにー


ハインがミコトに盾になれと言っているのがなんともいえないなw
クマの演歌はあのゲームか、今気づいた。「くまうた」か。
minis.png maps.gif ハインリッヒ・シュワルツ:魔法使い
厨二病魔法使い。本名はジョン・スミス。ミコトにはサムと呼ばれている。

minim.png mapm.gif ミコト:戦士
戦士系乙女。ネーミングセンス×

minik.png mapk.gif アオイ:僧侶(クマ)
僧侶がクマですみません(もふっ)

minic.png mapc.png コーレア:盗賊
イスト(1部)とリコル(2部)の娘。ボーナスダイスにすべての情熱を注ぐ。

minid.png mapd.gif ディレグ:僧侶
金と権力が大好きな僧侶。実は“人になりたい竜”

GM   :とりあえずキャラメイクは前回、職種は決めてたと思うから
GM   :所持金決めて適当に装備を買っといてw


ミコト  :所持金 2d6:(2D6) → 8[3,5] → 8
ハイン  :所持金、と。2D6:(2D6) → 6[5,1] → 6
ハイン  :160か……
アオイ  :所持金を 2d6:(2D6) → 3[1,2] → 3
コーレア :2d6:(2D6) → 5[1,4] → 5
ハイン  :こちらはこの名前だ。ふっ、凍える氷雪の王、と呼んでもらっても構わんぞ。(ぇ
ディレグ :所持金決めるんだったな 2d6:(2D6) → 7[5,2] → 7
アオイ  :130Gでした。もの悲しいです…
ディレグ :170か…
ハイン  :……160だが何か。
GM   :値段はサードと一緒ね。盾はスモールが20でラージが40だお
コーレア :名前はこれでいいや。
ハイン  :魔法使いに必要なのは、この魂に刻まれた魔の刻印とそれに抗うことの出来る鉄の意志だけさ……!
GM   :何この中二病キャラw
ミコト  :こっちは190.ロングソード買って、ハードレザーも買える
ディレグ :メイス、ハードレザー、ラージシールドで、残りが20Gw
ディレグ :20じゃあ、ポーションも買えないことに今気付いたw
ミコト  :ん、盾も買えるかな…
コーレア :150Gだと、30でショートソード、100でショートボウ、20でソフトレザー。ぴったり。
コーレア :誰かポーション買って!そして私にくれ!
ハイン  :スタッフとクロース、そしてHPP一本とMPP二本というところか。
コーレア :あ、先手必勝はターン最後の薬とは別に使える?
GM   :そういう設定だけど。レベル2にならないと使えないw>コーレア
コーレア :そういえば今は1レベルのだけなんだった…
コーレア :戦士は武器複数持ち替えすればすごく楽しそう
ミコト  :できたわ。ロングソードとハードレザー、ラージシールドで残り10
GM   :HPとMPは最大値でよろしくね。
ミコト  :斧と迷ったけど
アオイ  :買い物終了。メイス、ハードレザー、スモールシールドでぴったり0


GM   :あと皆さん、キャラクター名と職業の簡単な自己紹介お願いします。
ハイン  :……で、誰からするのだ?
コーレア :コーレア。盗賊→錬金のつもり。設定はまだ名前だけw
ミコト  :ミコトよ。戦士で、武者修行の旅に出たばかり。
ハイン  :ハインリッヒ・シュワルツ。またの名を「凍える氷雪の王」、魔法使いだ。
本来であればレベルは軽く100を越えているのだが、世界則によって1レベル相当の能力に抑えられている。だがそれでも抑えきれない強大な魔力が時折暴走しそうになるのを、鋼鉄の意志力で留めているのだ。

ハイン  :(と言う設定)
コーレア :なげえ、そして痛いwwww
ハイン  :(あと、本名はジョン・スミスですw)
GM   :(俺のような百戦錬磨でなければツワモノどものリーダーは務まらん)
ミコト  :…ええと、寒いハインさんでいい?
ハイン  :ハインリッヒ、だ。
ディレグ :僧侶のディレグです。みなさんにはこれから私の金と権力の為に戦ってもらいます
アオイ  :あ、あのー。僧侶のアオイです。すみません。図体ばかり大きくてすみません。
GM   :でかいのかw
ハイン  :何故そんな人外のアイコンなんだ……
コーレア :僧侶二人いると安定感あってよいね
アオイ  :すみません。熊ですみません。(外見、熊の神父)
ハイン  :……熊先生ッ!?(ガクブル
アオイ  :何かの呪らしくて…自分の呪いを解くために僧侶に
ミコト  :……もこもこ>アオイ
アオイ  :(やわこくてぬくい)>ミコト


コーレア :適当のコーレア、やっぱシオンの妹にしようと思います、年齢クリアできたらw
コーレア :子供キャラでもいいか
ディレグ :年齢の問題なんて大丈夫。時間を越えてくればOKさw
ディレグ :ん?シオンの妹ってことは…貴族じゃんw
コーレア :忍者でトラップしかけても、錬金で補助してもいける。だれることができる。楽をするための努力はいとわない。
ハイン  :適当のアレ、たぶん後付けで厨二設定が事実だったり事実じゃなかったりしますw
ディレグ :腕輪とかを封印とか言ってそうだw
ハイン  :そりゃあもうw
ディレグ :いったい誰に似たのやらw>コーレア
コーレア :シオンが両親に似てなかったので、いかにも「ああ、あの二人の子供だよな」っていう子にしたいと思って

アオイ  :こんばんは。熊野葵です。
ミコト  :こんばんは、クマー(ぼふ)
GM   :日本人だったのかw
ミコト  :ディレグw
ミコト  :お金のために冒険、みたいなこと言ってた気がするから…
ミコト  :…ツインテか
コーレア :白いフリヒラが下からたっぷりのぞく黒いミニスカと黒髪ツインテールなんだがこういうキャラって絶対どっかにいる気がする
コーレア :あと黒いハイソ。絶対領域ありのやつ。
ミコト  :サムはどんな外見がいいの?てきとうでいいの?
ハイン  :適当とか言うな。
ミコト  :この世界そのものを否定したわねいま
GM   :www
ハイン  :そうだな、瞳はオッドアイで髪は白銀、長身痩躯という感じか。あとはマントをまとってて……
ハイン  :(ぶっちゃけ、コードギアスのゼロみたいな感じ(何
コーレア :背中に白い羽と黒い羽がついてるんですねわかります
ミコト  :あと、なにかイメージの色ちょうだい?かぶらない方向で
コーレア :服の色かw
ハイン  :……黒なんだが、黒ではダメか。
ミコト  :コーレアにとられてる
コーレア :でも二人ぐらいならいいんじゃないかな
ミコト  :ちなみに紺色とかわ?
コーレア :氷系術師っぽいなw
ハイン  :紺色でも構わんが。
コーレア :ローブ?
ディレグ :ブーメランパンツ(何)
コーレア :モンスター系のこういうツールがあったらな、熊さんに
ミコト  :マントがいいらしい
ミコト  :ブーメランパンツね。うい
ハイン  :いや、ブーメランパンツは違うっw
アオイ  :くまですいません。
ディレグ :マントにブーメランパンツとは、随分と大胆な装いだなw
ハイン  :やめんか、私はそんな変態ではないっ



おまけ

これまでの中の人

アリス→シーラ→ハインリッヒ
イスト→トリガ→ゼファー→ゴウザ→ディレグ
セニア→ジン→カイマ→シオン→ミコト
ジーナ→タック→ニイ→スクウィー→アオイ
テオ→リコル→クレース→ジューク→コーレア
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